ウゴカス(UGOKAS)期間限定オープン!豊洲周辺の駐車場料金は

今夏、東京・豊洲に「ウゴカス(UGOKAS)」が期間限定でオープン。これは子供といくと楽しそう!
まさに身体をウゴカスためのテーマパークは混雑必至ですね。

今から会場となる豊洲の駐車場について料金情報もあわせてチェックしておきましょう。

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ウゴカス 日程と会場は

「ウゴカス(UGOKAS)」は2015年だけの期間限定です。

イベント名称:『UGOKAS(ウゴカス)』
開催時期:2015年7月18日(土) ~ 8月31日(月)
開催時間:10:00~18:00
開催地 :東京都江東区豊洲 特設会場
アクセス:ゆりかもめ「新豊洲駅」より徒歩2分
有楽町線「豊洲駅」より徒歩15分
首都高10号晴海線「豊洲出口」よりすぐ
駐車場: 隣接地に200台の駐車場完備(料金 未定/1日)
出典:PRTIMES

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また、ローソンで前売りチケットが2015年6月15日(月)から販売される予定です。

混雑となれば入場制限となる可能性も。
夏休みの予定がわかっていれば前売り券を購入しておくといいかもね。

気になる料金は、

ugokas_06

ちょっと高いか。

駐車場も200台しか止めることが出来ないようです。
電車で行ったほうが良いでしょう。

それでも車を利用したいと考えている人は周辺の駐車場を押さえて置きましょう。

ウゴカス周辺 駐車場情報

新豊洲駅周辺約500mの範囲にある駐車場は

リパ-ク新豊洲駅前:収容台数130台(約120m)
リパ-ク豊洲5丁目第2:収容台数120台(約350m)
タイムズ豊洲5丁目:収容台数76台(約430m)

その他の駐車場
いつものNAVI「新豊洲駅の駐車場情報」

ウゴカス周辺の駐車場、料金は
駐車後24時間で最大料金1700円~1800円ぐらいのようです。

昨年の夏も豊洲の同じ場所でアトラクションが開かれました。
そのときの駐車料金は1500円/日。

今回もそのくらいの料金となると思われます。

ウゴカスの目玉はハイドロスライダー!

ウゴカスの注目は日本初上陸の「ハイドロスライダー」と呼ばれるアトラクション。
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画像:FASHION PRESS
これは、ハイドロプレーニング現象の原理を利用しているのだそうです。

ハイドロプレーニング現象とは

ハイドロプレーニング現象とは、雨天時の車の高速走行において、車のタイヤと路面の間に水が入り込み、止まることもコントロールすることもできなくなる現象のこと。
出典:FASHION PRESS

ちなみに「ハイドロスライダー(hydroslider)」を調べてみると
↓こんな乗り物が出てきました。
07072501_AquaSkipper_04
画像:HeartAttack

ウゴカスの「ハイドロスライダー」はこれとは違う
巨大で過激なウォータースライダーといったところでしょうか。

こんなアトラクションも

「ウゴカス」を主催しているのは、アミューズメント遊具をレンタルしている日建リース工業という会社。
昨年も同じ場所に「サスケパーク」を開き、大好評だったようです。

「ウゴカス(UGOKAS)」の注目は、ウォータースライダー「ハイドロスライダー」
しかし、他のアトラクションも気になります。

ワイヤーを滑車でスピード滑走!我が家の近所の公園にモドキがあります。
⇒ジップライン(YouTube)

バンジージャンプ?
⇒ブレイブジャンプ(YouTube)

img04

⇒ウォールクライマー(YouTube)

高所恐怖症の人は、これが一番怖いかも。
⇒エアウォーカー(YouTube)

⇒ハイパージャンパー(YouTube)

⇒スペースバウンダー(YouTube)

お金と場所があれば「ウゴカス」と同じテーマパークが出来てしまうのですね。
家の庭に「ウォールクライマー」を設置してみたいです^^

まとめ

は大人のためのテーマパークと思いきや
小学生から大人まで楽しめるようです。

安全で、家族全員で楽しめるテーマパークみたいです。

子どもと一緒に体を動かして、親子の絆を深めるっていうのはどうでしょう。
こんなときこそ、父親の威厳が試されるのかもね。

私も、もう少し若かったらね、ウゴカスに行ったんだけれど・・・。
それとも童心に帰って行ってみようか。

筋肉痛になりそう^^

「ウゴカス(UGOKAS)」、混雑は必至ですね。
あと、熱中症には気をつけましょう。

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