黒木優子ボコボコにされ顔面崩壊!

なぜか女子ボクサーには美女が多いのだそうです。

その美女の中でもピカ一なのが黒木優子選手。

ついたあだ名がボクシング界のゆうこりん。

ほんとうにカワ(・∀・)イイ!!です。

しかし、かつて黒木優子選手は対戦相手にボコボコ打たれ、
あわや顔面崩壊!とまでなってしまったことも・・・。

そんな黒木優子選手のことなどを調べてみました。

現在は顔面大丈夫でしょうか。

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黒木優子プロフィール



引用元:http://lineblog.me/yukokuroki0328/?p=5


本名:黒木優子
出身地:福岡県福岡市
生年月日:1991年3月28日
身長:154㎝
スタイル:サウスポー
戦績:22試合17勝4敗1分け(2017年5月現在)



まず最初にお伝えしたいのは黒木優子選手は
第6代WBC女子世界ミニフライ級王者

かわいいだけじゃなく、強いんです。

2014年5月にWBC女子世界ミニフライ級王座を獲得。
現在まで5度の防衛をしています。

ボクシングを始めたキッカケは。

黒木優子選手にボクシングをすすめたのは警察官でもある父。

お父さんも、こんな可愛い娘に危ない虫がよってこないようにと思ってのことだったのでしょう。

その黒木選手も、エクササイズのつもりで始めたそう。

しかし、練習をするうちに試合に出たいという気持ちが強くなり、
2008年、ついにプロライセンスを獲得。

その年の12月にボクサーデビュー。
17歳8ヵ月、当時のの女子最年少デビューだったそうです。

ちなみに黒木選手のデビュー戦は判定負けでした。

ボコボコにされた試合とは


2013年3月3日。

黒木優子選手は初めての世界戦に挑戦。

対戦相手は多田悦子選手。

まるで男性ボクサー。

引用元:京都新聞

前日の計量。

ゆうこりんは多田選手をナメきっていました。

「顔を腫らせたくないので、顔を死守する思いです、キャハ。
打たせずに打つボクシングをしたい」


そんな風に軽く語っていたようですが・・・。



引用元:黒木優子ツイッター

試合中はボコボコに打たれ・・・。

↓右がゆうこりん。


引用元:スポニチアネックス

両者ともにボコボコ。


引用元:http://boxingnews.jp/news/971/


その試合後が以下。


引用元:黒木優子ツイッター


まるで別人のようですね。
ゆうこりんの面影がなくなってしまいました。

ボクシングをすすめた彼女の父は
このとき後悔をしたでしょう。


しかし他の試合を見ても、彼女の顔が崩壊寸前までの試合は多い。

ボクサーにも打たれても腫れない人と
すぐに腫れる人がいますよね。

黒木選手は腫れやすい人なのかも知れませんね。

多田戦以外も調べてみると、顔面が腫れてしまっている試合が多いです。


まとめ


昨年から多田戦の再戦への期待が盛り上がりました。

しかし今年1月に多田選手がIBF世界女子ミニフライ級から陥落。

なので、しばらくはおあずけになりそう。

ファンとしては黒木優子選手の顔面を守りたい。

再戦はいらないです^^

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